暮らし方の幅が広がる+1ルーム
リビングと主寝室に加え、もう1ルームある暮らし。
単なる収納スペースとするのもいいけど、
活用の仕方次第で、日々の暮らしがもっと充実するかもしれません。
D1TYPE 2LDK+SIC
専有面積/54.18㎡(約16.38坪)
バルコニー面積/5.45㎡(約1.64坪)

例えばこんな使い方も
可能です。
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scene 1
集中できる環境を整えた
ワークルームのある暮らし
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オンとオフを切り替えられるワークスペース
在宅で仕事をすることもあるなら、1部屋をワークルームにすることで集中力をアップ。自宅に居ながら、オンとオフを自在に切り替えることができます。
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scene 2
自宅でトレーニングができる
フィットネスルームのある暮らし
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フィットネス専用ルームでボディメイク
トレーニングマシンを置くことで、自宅にフィットネスルームを用意。ジムに通うこともなく、いつでも気軽に体を鍛えることができます。
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scene 3
ファッションにこだわる
ドレッシングルームのある暮らし
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ついつい増えていく洋服も収納可能なドレッシングルーム
たくさんの衣装がある場合は、1部屋をまるごと衣装部屋にすることも。一度に多くの衣装を見渡すことができるため、コーディネートもスムーズです。
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scene 4
夫婦2人の書斎は
将来的な子ども部屋に
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ライフスタイルで変える+1ルーム
今は夫婦の書斎として利用しながら、いつか子どもが誕生した場合は子ども部屋にスイッチ。そんな未来の自由度の高さも+1ルームの魅力です。
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scene 5
趣味の空間で癒される
ホビールームのある暮らし
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趣味のグッズを陳列できるホビールーム
夫婦お互いの趣味部屋を構えることも、贅沢な暮らし方。アンティーク品を陳列したり、音響にこだわったホームシアターにしたり、多彩なニーズに応えます。
ベッドルーム
増加するテレワーカーや、1〜3人世帯の増加など、時代の変化とともに見直されているのが、2LDKプラン。
実は3LDKを必要とするのは、子どもが成長するまでという短い期間。
2LDKなら、単身からシニアまで幅広く適したサイズ感であるため、長く活用できます。
首都圏の雇用型テレワーカー
は3人に1人以上
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首都圏において、テレワークの利用経験者は3割以上。多くの人が日常的にテレワークを活用しているのが実情です。
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■ 雇用型テレワーカーの割合
出典:国土交通省「令和7年度 テレワーク人口実態調査」※雇用型就業者のうち、これまでテレワークをしたことがある人の割合
幅広いライフステージに
フィットする2LDKプラン
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なぜ2LDKがおすすめなのか。それは、人生において3LDK以上の広さを必要とするのは、子どもが成長するまでという短い期間だから。つまり2LDKは、子育ての期間を除くシングルやディンクス、シニアまで、幅広いライフステージに適したプランだということができます。
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■ ライフステージ別適正プラン



